Call of Duty World at War
日本では発売されない(手に入れることはできます)ゲーム、「Call of Duty World at War」をやってます。
非常に複雑な気分です。
が、赤軍のドイツ侵攻のルートもあるので、それは面白かったです。
また、Stg.44やKar98Kなどのお馴染みの(?)兵器から、DP28などのちょっと珍しい兵器も登場します。
戦車も、シャーマンやティーガーもバッチリ登場していて、楽しめました。
ただ、日本兵が敵なので、繰り返しますが不謹慎ですね。
「天皇陛下バンザーイ!!」
といいながら銃剣で突撃してくる姿を見ると複雑な気分になりますし、それを撃たなきゃいけないのでますます複雑になります。
FPSが単純に好きな人(ぼくみたいな)は楽しめますけど、特別好きでもない人がやっても気分を害すだけかもしれません。
しかしまぁその辺はしょうがないといえばしょうがない。
CoD4のプレイ動画を見たことがありますが、あの作品はストーリーがよかったと思います。そして、この作品、CoDWaWもストーリーはよかったと思います。よかったんじゃないかな。
というのも、全部英語だから理解できないのです。英語が理解できて、FPSも楽しめる人が一番楽しめるゲームなんじゃないかなww
というわけで、レビュー(?)を閉じたいと思います。
幽「あなた、ロロナのアトリエは?」
なんでしたっけ?それ
幽「・・・・まぁ、いいけど・・・」


